<   2005年 09月 ( 10 )   > この月の画像一覧

リモージュBOXソサエティ

先日、銀座の某レストランにてリモージュBOXソサエティが開催され、参加してまいりました。エルメスの絵付け(ピュイフォルカ)を担当するデザイナーのパトリック・オードバール氏を囲んでのお茶会です。スライドショーでリモージュ市を見せていただき、工房の様子やどのようにしてBOXが作られるのか・・などなどを教えていただきました。美術工芸史家の池田まゆみ氏が通訳と説明をしてくださりたいへん有意義な時間を過ごさせていただきました。レストランではフランスのクレープと紅茶をいただきました。薄いぺらっとしたクレープですがなんともいえないおいしさ♪ソースはキャラメル?メープル?スペシャルおいしいバターがついていたのですが、これまた美味。・・・あと数枚いけそうな気がしました・・笑 今回はリモージュ市の支援のもと、て第一回目の記念すべきソサエティということでなんとお土産がつきました!!画像がそのお土産・・リモージュボックスです。もちろんパトリック氏のサイン入り。\(@^▽^@)/ くじ引きで参加された皆様全員にboxが配られました♪(太っ腹!)e0017162_15252727.jpg金具の部分がスミレになっているのがわかりますか?うろこ模様もとてもおしゃれです。大切にしたいと思います。実は何個かリモージュを買ったことはあるのですが、ほとんどがプレゼントにしているので手持ちのボックスはあまり持っていないのです。これを機会に少しづつコレクションしてみたいな・・なんて思ったりして!(贅沢&危険)

 
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by salondechouette | 2005-09-28 15:26 | お出かけ・ランチ・情報

変身する化粧水

季節も夏から秋へ・・当然ファンデーションも夏用から冬用へ・・いつも買っているお店の方が異動になるということで最後にご挨拶がてら予約していたファンデーションを取りにいってきました。新しいファンデは実は初めて使うブランド。下地にはパールが入っていて必殺目くらまし効果も期待できそう。(ホントに??笑) カウンターで化粧品を買うのは好きです。自分ではセレクトしないものも紹介してもらえるし、マッサージやお試しメイクもしてくれるので気に入っています。カウンターにいくといつも名前を覚えていてくれて感じの良かった方なのでとても残念です。新しい場所に行っても頑張ってください♪ で、いつもサンプルをもらうのですが今回は’変身する化粧水’をいただきました。 ジェル状のものを肌で伸ばすとなんとびっくり!化粧水に変身するのです。びっくり!つけた感じもさらりとしているけどしっとりが長持ちのような・・マッサージもできるという優れものだそうです。発売は10月だとか・・欲しいですねえ~♪

朝夕はすっかりひんやり・・ですね。以前はカフェオレ(インスタント珈琲+牛乳)派だったのに、最近は紅茶派です。原田知世さんのアルバムに’紅茶派’という曲があるんですが・・ご存知の方いらっしゃいますか?(いないだろうな~)とーっても好きな曲なんです。秋になるとなんとなく思い出す曲・・ありますよね?(あ、べつにこの曲が秋の曲ってわけじゃないんですが)みなさんのお気に入りはなんですか? 今夜の紅茶’クイーンベリー’です。とってもおいしくて気に入っています♪
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by salondechouette | 2005-09-25 20:43

ローマの休日

赴任して初めてのクリスマス。私たちはローマに行くことにしました。ハンガリーからヨーロッパは飛行機だとだいたい一時間ほどでどこにでもいくことができます。私は無理して行かなくてもいいじゃない!と思っていましたがそれほど娯楽がないブダペストで冬に旅行に行かずなにをするの?という意見が多くベビーの会や婦人会では旅行の話でもちきりです。なかには子供をシッターさんに預けて母親たちだけでパリに出掛けるっていうグループも・・ローマはすりが多いという話を聞いていたので細心の注意をして出掛けました。旅行の予定はすべて主人におまかせ。滞在は4日間。2日間は市内のプチホテルに宿泊しましたが、あまりにもプチで(;^。^A ただ歩いてすぐに買い物する場所がたくさんあり、目の保養になりました。そこで初めて’タニノクリスチー’の靴を買いました。こんなに気持ちのいい靴に出会ったことはない!というくらいでした。ちょっと贅沢だと思いましたがその靴を購入。実は今でもはいています。すごい?いいものって丈夫だし長持ちするんですよね。それから冬の雪に備えてブーツ。おしゃれなものじゃなくって雪の為用です。この靴にもずいぶんお世話になりました。ローマの町を歩いていた時になんだか見たことのある人が通りをこちらに向かって歩いてくるのを発見。なんと同期でした。ロンドンに駐在中の同期はやはり休暇でローマに来ていたとのこと。私たち3人ともが同期なのです。娘を紹介し、来春には結婚するという情報を聞きよかったね~なんて話をし、お茶を飲む暇もなく別れました。こんな偶然ってあるんですね。そのほかいろいろな偶然がありましたが、なかでもびっくりしたのは・・ウイーンの中央通りを歩いていて、中学時代の先輩にもばったり遭遇。彼女は音大を卒業後、ウイーンに6年間留学していたとか。一時帰国をしたものの偶然にもなにかのコンサート目当てでウイーンに来ており、その時に偶然であったのでした。私も、帰国後は彼女のリサイタルにも寄せていただきました。素敵でした♪ 世間は狭いっていいますが本当ですね。いやはや、悪いことはできせんぞ~笑

トレビの泉やスペイン階段・・ローマの休日が大好きな私は’ここが真実の口!’なんてお決まりコースを観光。12月だというのになんだか暖かくゆったりと時が流れているような気がしました。そうそう、バチカンにも行きましたよ。あいにくの雨でしたが・・食事もおいしく二つ目のホテルもとても快適でした。いろいろあった後のご褒美としてこの旅行をもらったような気がしました♪
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by salondechouette | 2005-09-23 19:09 | 日記

アンティークも好き

今日はアンティークが好き♪という話。幼い頃から古いもの(アンティーク)になんとなーくあこがれていました。西洋のものには目がハートマークに、もちろん日本のアンティークにも憧れます。なんだかそれ自体が歴史を語っていて、何もかもお見通し。みたいな感覚を覚えます。触ると温かさを感じるような気がするのです。私はだいたいモノを買う時は’一目ぼれ’です。アンティークもそう。目が合ったものにご縁が・・そんな買い物の仕方です。ただ、アンティークは高価なのでなかなか手が出せないのも事実。私の通う絵付け教室の先生宅にはアンティークのカップ&ソーサーや陶板、飾り皿、コンポート・・たくさんのアンティークがところ狭しと並んでいます。実際お稽古ではそれをお見本にして制作することができるのでコレほど贅沢なことはありません。もし私がそれらのアンティークオーナーであったらば’触らないでねっ♪’で自分でこっそり楽しむかもしれません。が、しかし、先生はそれらを私たちの教材として使わせて下さるのです。とても幸せです。そして先生のお心の広さにただただ感謝と尊敬を抱く私たち生徒なのです。

私が興味をもったのはシルバーでした。なんと、贅沢にもクリストフルのカトラリーセットをパリに行った時に購入。初めてのシルバー♪とてもうれしかったです。割れ物の陶器と違って、なくさなければ一生使えるシルバーはなんだかお得のような気もします。葉山のKatyさん宅に初めてお邪魔した時は実は’目が合う’ものがなく、泣く泣く帰宅したのですが、その次にうかがった時にマッピン&ウェッブのポットセットに出会ったのです。\(@^▽^@)/ そのポットは飾り棚にしまうことなく、毎日のように使っています。とても便利だしポットひとつでなんだか生活がグレードupした感じ。アンティークが好き!というほどたくさん持っていないのですがこれから少しづつ集めていきたいと思っています。と、今日はじめてオークションのページを開けてみました。(意外でしょ!)アンティークのページはさまざまなアイテムであふれていますね~。欲しいな~というものももちろんありますが、やはり手にとって見てみたい・・というのが私の感想。後悔はしたくないし、高価なものなのでじっくり考えてゲットしたい・・と思っています。
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by salondechouette | 2005-09-19 00:03 | 日記

ハンガリーでの生活  Ⅷ

フィアットという車を運転していました。小型で運転しやすかったように思いますが私はやっぱり運転には向いていないのです。ある日絵付けのレッスンに行ってお友達を送り届け、買い物をして帰る途中ハンドルを切った瞬間なんだか変な音がしました。’???’パンクしていました。どどどど、どうしよう。日本でもしパンクしてもパニクル私なのに、ここはブダペスト・・とにかく家の方向に向かって走り始めました。(すごーい!!)すぽこん・・すぽこんという音が鳴っているような気がしたけど気のせいだ・・と思いながらなんとかガソリンスタンドに到着してとりあえず満タンにしてもらい、実はこういう具合でパンクしたと説明したところ、若いお兄ちゃんが二人してタイヤを交換してくれました。(T-T)でした。チップを弾んでルンルンお家に帰ろう♪っていう気分。とにかくいつも誰かに助けられていました。ハンガリー人はとても人当たりがよく、私は一度も怖い目にあったことがありません。そのほかではちょっとイヤな思いもしましたが・・そうそう、こんなこともありました。運転が下手な私は駐車場にどうしても入れることができずそこらにいたハンガリー人を捕まえて’すみませーん、入れてください!’ってお願いして運転してもらったこともあります。相手が嫌がって’自分が教えるからあなたが運転しなさいよ’なんていわれて笑ったこともあります。とにかく・・私の周りに居たやさしいハンガリー人に感謝!’ナジョン カッサナム スーペン!’(ハンガリー語で’ありがとう!’)
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by salondechouette | 2005-09-16 07:52 | 日記

身に着けるモノ

先日、いつものチャリ(自転車)で買い物に出掛けたのですが、帰宅後目の調子がおかしいことに気がつきました。紫外線ですね。自転車だと帽子も飛ばされてしまうし無防備で出掛けたのが失敗・・サングラスも面倒・・としなかったのですがやはり・・ということで最近はサングラスをかけて出掛けることが多いです。(というかつけるようにしています。)毎日コンタクトも入れているしパソコンもかなり使うので・・目は大切にしなくちゃ! 身に着けるもののポリシーってありますか?私はまず丈夫なこと、それから長持ちするもの、ぱっと見て気に入ったものをセレクトしています。画像は最近愛用のサングラス。CKのものです。指輪はいつくかいらないものを処分してリフォームしたリング。ちっちゃいダイヤが埋め込まれています。リボン型のものは商社時代にワックスから作ってもらったオリジナルの指輪♪そして結婚してから買ったショパールのネックレスはお気に入りのジュエリーです。ちょっと高い・・と思ってもこの先ずーっと大事にするのであればいいかな~と思います。それから時計もやはり丈夫なものが好き。とにかくいいものを長く使う!っていうのがポリシーです。でも自分の身の丈?にあったものを選ぶことも大切だと思っています。婚約指輪は今もそのまま使っていますがいつかリフォームしてメレダイヤなんかいれてボリュームをつけたいな~なんて思っています。実は、ダイヤの仕事をしていたのでちょっとはわかるんですよお~♪でも信用あるところでリフォームしないと・・ダイヤが入れ替わっちゃったなんてこともよくある話ですので気をつけましょう!それにしてもこの強い日差し・・参ります(;^。^A
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by salondechouette | 2005-09-13 15:10 | 日記

苦しい時こそ!

こちらのブログは’ハンガリー生活’中心のブログになりつつあります(;^。^A やはり子供がいるとそちらの話題もちらほら・・私にとっても子育てはやはり大切!でも日々の忙しさに負けて・・子供に悪かったな~って思うこともしばしば・・(反省)もうすぐ運動会のシーズンになりますね。ビデオやカメラのCMが目立つようになりました。メインはもちろん子供!そのなかでちょっとじーんときちゃったのが某メーカーのビデオのCMです。子供がリレーのバトンを落としてしまって、それを拾い再び走るシーンを撮る母親。。この気持ちなんだか痛いくらいにわかります。親はただ黙って見守るしかない・・のです。うまくいっているとき、楽しい時、うれしい時はそれでいいと思います。でも本当に大事なのはくじけた時、落ち込んだ時、失敗した時にどうするか?親としてこの辺がポイントなんじゃないかな・・。だからできるだけお風呂は一緒にはいります。なんだかなんでも話せるような気がしませんか?'裸の付き合い’っていうか・・笑 子供にとって親は100%の応援団でありたい・・そう思うし、そう願っています。
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by salondechouette | 2005-09-12 18:54 | 子育て・絵本

ハンガリーでの生活 Ⅶ

自宅でハンガリー語のレッスンを受けていました。先生はハンガリー人で英語でハンガリー語を教えてもらっていました。とてもわかりやすく、なんだか日本人みたいで私は好きでした。ハンガリー語を教えてもらっているのですが内容はブダペスト内のショッピングとか、おすすめのものとか・・そんな話でもちきり。お茶を出したりするのですが、いちいち褒めるのです。’これは素敵なカップね’とか’洋服がかわいい’とか。笑 たまにちょっとプレゼントをあげると飛び上がるように喜んでくれました。(ホントに)ハンガリー語はわたしにとって難しくて実はあまり興味が持てませんでした。でも当時のブダペストで英語はあまり通じなかったのです。毎日の買い物やシッターさんと会話するためにもやはり最低限の言葉は話せないといけません。覚えてしまえば簡単!という方とまったくわからんちん!と言う方・・両極端でした。私は本当に最低の最低レベルのことだけ習ってそれを繰り返しオウムのように使っていました。家で掃除をする方をお願いすることになり(気が進みませんでしたが)とりあえずお試しできてもらったのですがなんだかすごいおしゃべりでずけずけ間に入ってくるタイプの人だったので私は断りたかったのです。その通訳をそのハンガリー語の先生に頼んだら’それはダメよ。kanakoが言って。私がすべて教えてあげる’ですって。笑 やっぱりそういう役回りはいやなんですね。相手に対して断りを入れることほど難しいことはありません。これって世界共通!でもそこはまじめに丁重にお断り文句を彼女と考え無事?成功しました。でもやっぱりいやでしたね~。人を雇うって本当に大変です。そうそう、娘は私たち親と話す時は日本語、そしてハンガリー人と話す時はハンガリー語を完全に使い分けていました。これにはとてもびっくりでした。帰国してしばらくは遊具などハンガリー語も出ていましたがあっという間に忘れてしまって今では’本当にハンガリー語を話していた?’と聞いてくるんですよ。友人に話すと’もったいないことしたね~’なんて言われますが、近くにハンガリー語教室があるわけでもないし、ビデオやテープが売っているほどメジャーではないので(;^。^A しょうがないですね。ちなみに’こんにちは’は’ヨーナポットキバーノーク’と言います。’ありがとう’は’カッサナムスーペン’です。もうこれでOUT!?でしょ。笑
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by salondechouette | 2005-09-07 16:45 | 日記

ハンガリーでの生活 Ⅵ

住む家が見つかってこれで’住’の問題は解決するかと思われました。がしかしそうは問屋が卸しません。なんと引越しは’不可’という通告が来たのです。私は泣きました。引越し費用もすべて自腹で払うし、家賃も今よりも安くなるというのに、なぜ??でもそれが決定でした。しばらく話すこともできず過ごしていました。朝起きて着替えることもできずパジャマのままで過ごしたりもしました。助かったのは新しいシッターさんが手伝ってくれたことでした。ユリアは65歳のおばあちゃん。年齢も年齢なのでシッターだけという約束できてもらうことになったのです。なんていうか・・見るからにやさしそうなおばあちゃん。ハンガリー語だけしか話せませんでしたが私が一生懸命話しかけると’ナジョンヨー ナジョンヨー (very good)’とほめてくれました。なんでもいいから誰かから褒められることっていうのはうれしいと子供を出産してから初めて思いました。ほんのちょっとでいいから相手のことを褒める・・これで私はどれだけ救われたことか・・日本から送られてくる子供用ビデオを見せていると’これは見せない方がいい。テレビはダメだよ’といわれました。ユリアは元学校の先生でした。子供はほめて育てるというのもユリアから学んだように思います。しばらく、ぐーたら生活をしていましたが、そんなことをしていても何の解決にもならないと思った私はなんと・・直談判することにしました。自分が行動しないと誰も助けてはくれないことを私は知っていましたから。私の希望が通り、引越しを済ませたときにはすでに5ヶ月の月日が経っていました。・・第一関門突破・・
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by salondechouette | 2005-09-05 18:13 | 日記

ハンガリーでの生活 Ⅴ

どきどきしながら不動産屋に℡をしてみました。まあ、どきどきしたというか、もう開き直り?みたいな気分。’止められるものなら止めてみなさい’みたいな・・苦笑 ハンガリー人の不動産屋ではなく、日本人向けに開業しているところがあり、そのスタッフの方にお世話になることに。とりあえず夫に秘密ということ、予算や希望などを伝え連絡を待ちました。打てば響くという言葉がありますが、すぐにいくつか物件が集められました。我が家の場合住める地区が限られていたためかなり難しい条件でした。担当者は車がないため、私が車を運転し一軒一軒回るというもの。日本でも見知らぬところを運転したことがないのに女二人、地図を片手に右だ左だバック、バック!それはそれは大変でした。山の中の一軒屋みたいな物件を見たときはどうやって反応していいのやら・・。玄関に行くまでにはしごみたいな橋を渡って行くのです。’かなりやばい’と思いました。

いろいろ物件を見て、担当の方を家まで送り届けたあと、自宅に向かうのですが時々道に迷い、ハンガリー人に’ここはどこですか?’なんて’記憶喪失か、お前は?’のような質問をしてなんとか自宅に戻りました。満足のいく物件なんてすぐに見つかるわけがなく、あきらめようとしていた時、見てもらいたい物件があると電話が入りました。何でもデザイン賞を受賞した家だそうでみるからに’モデルハウス’という感じの家でした。お庭もあって広くて快適。新築に近いのできれいというのが一番良かった。予算も今の家より安く済みそう・・ただ・・気になったのはセキュリティでした。この家だけすごく目立つのです。入ろう思えばいくらでもどこからでも入れそう・・でもキレイ。窓は普通に開くし、屋根も三角じゃありません。それに階段の上り下りもない。思い切って主人に’こういう物件を見つけたんだけど’と相談してみたところとりあえず見に行こうということで了解を得ました。夫も気に入った様子・・でも安全面がやはり・・ということで泣く泣くあきらめました。と、その時担当者に電話が・・この足で見てもらいたい物件があるというのです。もう屋根裏部屋で住む覚悟ができていた私ですが見るだけ見よう・・と出掛けた家がとても理想的な家だったのです。それにオーナーが上階に住んでいて英語も普通にしゃべることができるマダム。裕福そうな方にみえました。帰りに’また連絡します’と握手。あとはその物件を会社に伝え、引越し準備をするだけ!までこぎつけたのですが・・またまた問題が起こったのです。
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by salondechouette | 2005-09-01 18:31 | 日記